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次の停車駅、美濃太田(みのおおた)駅に到着しました。
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駅の構内には、転車台がありました。
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発車すると、太多線の線路が離れて行きました。
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そして、川が寄り添ってきました。 今度は、飛騨川です。
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高山本線は、しばらくの間、飛騨川と並行して進んでいきます。
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車窓での景勝地の一つである、飛水峡を通過していきます。
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このあたりは、車内での案内放送があるので、景色を見落とすことはありません。
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途中には、小さなダムが見えたり・・・。
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川幅が狭くなったりして、車窓も色々な景色が楽しめます。
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さらには、お茶畑も見えたりします。 飛騨はお茶も栽培しています。
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川の水も本当に緑色になっています。 |
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飛騨金山(ひだかなやま)駅を通過しました。 この駅は、一部の特急列車も停車する駅です。 |
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このあたりは、川幅も広くなっていました。
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そして、飛騨金山駅から下呂駅までは、中山七里と呼ばれる国定公園を通過していきます。
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川の上を走っているような錯覚に陥る場所があったり・・・。
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国道も並走しています。国道41号線で、このあたりまで来ると、車もあまり多くはなかったです。
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下呂(げろ)駅に到着しました。 ここで、半分以上の乗客が降りて行きました。 |
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飛騨川沿いには、下呂温泉街が広がっていました。
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山を見ると、雪が見えていました。
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しばらく進むと、車窓にも白いものが見えてきました。
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車内も下呂駅でほとんど降りてしまい、ガラガラになったので、反対側もこのような形にして眺めていました。
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だんだんと進んでいくにつれ、雪が多くなってきました。
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そして、線路にまで雪が積もりだしてきました。
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渚(なぎさ)駅に到着しました。 ここで、特急列車と行き違いしました。 |
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だんだんと高度を上げていき、飛騨川も小さくなってしまいました。
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分水嶺のトンネルを抜けると、眼下に家々が見えてきました。
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そして、今度は、一気に下り坂へと変わっていきます。
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